2010/01/28
asj-culture @ 12:21 AM

Caabella Japan 784
カザベラジャパン784号が発刊しました。
【CB784目次】
・編集言:特集に寄せて
ホモ・パンファグス(なんでも食べる人) CASABELLA編集部
・特別寄稿:「未来主義」再考
未来主義の哲学 マッシモ・カッチャーリ
・特集:小さな建築
バッティブエ農場地下氷室再利用計画|マウロ・マリアーニ+ロベルト・ピゴリーニ
氷室に包まれて マルコ・ムラッツァーニ
ロザリオ市独立記念公園遊園地|ラファエル・イグレシア
木々の間のパヴィリオン カルロッタ・トノン
リョブレガト川デルタ公園展望台施設|ヤンサナ+デ・ラ・ビラ+デ・パーウ・アルキテクテス
展望台 マルコ・ムラッツァーニ
バーナム・パヴィリオン|ベン・ファン・ベルケル+キャロライン・ボス
バーナム・パヴィリオン マッシモ・フェッラーリ
ビリャリカ火山展望台|ロドリーゴ・シェワード・ジョルダーノ
火山展望台 ジョヴァンナ・クレスピ
リーディング・ネスト|ドルテ・マンドラプ
読書のための巣 ニコラ・ブラギエーリ
エア川歩道橋|マクドウェル+ベネデッティ
水の上にたつ マルコ・ビアージ
ノー・ボ村孤児院の増築|TYINテーニェストゥエ
最も恵まれない子供たちのために カルロッタ・トノン
サーペンタイン・ギャラリー・パヴィリオン2009|妹島和世+西沢立衛/SANAA
花のように華奢に、鏡のように薄く カルロッタ・トノン
天の川の橋|サミ・リンターラ/ヨーン・ロガ・ホルテ、トンマーゾ・ノーヴァ、小川智彦
瞑想の橋 エンリコ・モルテーニ
・インゼル・ホンブロイッヒ建築博物館|アルヴァロ・シザ
シザとミースの出会い カルロッタ・トノン
壁体についての教え エンリコ・モルテーニ
・CASABELLA JAPAN ディスクール
道を思考する
第5回―騎馬民族が築いたネットワークと都市 三宅理一
・CASABELLA JAPAN リーディング
アルキノーテ
現代建築紙幣考:建築家、建築、紙幣 セルジョ・ポラーノ
・CASABELLA JAPAN 2009年度総目次
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2010/01/13
asj-culture @ 10:28 AM

Casabella Japan 783
◆編集言:50年前をふりかえる―フランク・ロイド・ライト1867-1959/ソロモン・R・グッゲンハイム美術館 1943-1959
よりモダンなもの、できるだけ退屈でも平凡でないものを:
ライトはこうしてグッゲンハイム美術館設計案を施主に説明した Casabella編集部
◆パウラ・レゴ美術館 |エドゥアルド・ソフト・デ・モウラ
・・・・・・光が降り立ち、煙は昇り・・・・・・ フランチェスコ・ダルコ
◆テペロ未来派芸術の家 |レナート・リッツィ
未来派遺産の舞台 マルコ・ビアージ+フェデリコ・ブッチ
◆ラ・オルメダ古代ローマ別荘遺跡博物館/ビジターセンター |パレデス+ペドローサ
消滅した世界が提喩として蘇る神秘の箱 マッシモ・フェッラーリ
◆フランツェンスフェステ城改修 | マルクス・シュレル+ヴァルター・ディートル
見棄てられた世界をくぐりぬけて マルコ・ムラツァーニ
◆ヘアニング芸術センター | スティーヴン・ホール
説得力のある非凡な作品の陳腐な解説をめぐる奇妙な前置き ジャン・マリーマルタン
◆KAdEクンストハレ | ファン・ナバロ・バルデウェク
自作を語る:ライスダールが描いた家並みと雲 ファン・ナバロ・バルデウェク
◆ブックレビュー
ウォルター・バーリー・ブリフィン著作集 | ダスティン・グリフィン編〔ケンブリッジ大学出版、2008年〕
言葉では伝えきれない時に デヴィッド・ヴァン・ザンテン
◆CASABELLA JAPAN ニュース
バルバラ・カポキン・ビエンナーレ国際建築賞 上田敦子
◆CASABELLA JAPAN レクチャー
Studies in Organic -有機的建築について考える 隈研吾
◆CASABELLA JAPAN フォーラム
空間史に向かって
第3回―アクシス・ムンディ 横山正
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2009/11/26
asj-culture @ 12:50 AM

Casabella Japan 782
カザベラジャパン 782号が発刊しました!
〔目次〕
どうぞお楽しみください。
◆編集言:特集に寄せて
建築と構造 Casabella編集部
特集:建築と構造
◆再検証〔1〕国立屋内総合競技場 |丹下健三
丹下健三の代々木競技場:オリンピック時代の日本 J・K・マウロ・ピエルコンティ
◆ゴンドマールの多目的体育館 |アルヴァロ・シザ
満足のゆく厳格さ カルロッタ・トノン
◆ラ・ハカ・マジカ ― オリンピック・テニスセンター|ドミニク・ペロー
「仕事をすればするほど、私は建築に興味がなくなる」エンリコ・モルテーニ
◆再検証〔2〕ローマの小体育館 |ピエル・ルイジ・ネルヴィ+アンニーバレ・ヴィテッロッツィ
複製可能で経済的なプロトタイプはいかにして生まれたか トゥッリア・イオリ
◆CASABELLA JAPAN ニュース
「Frank O. Gehry since 1977」展 上田敦子
◆CASABELLA JAPAN ディスクール
道を思考する
第4回―ヴォルガからウルガを超えて 三宅理一
◆CASABELLA JAPAN レクチャー
現代に巡り来た変革の時代
第5回―地球が危ない 原広司
カザベラジャパンは
東京地区:南洋堂書店、GAブックギャラリー,TOTOブックショップ
大阪地区:柳々堂書店 でお求めいただけます。
2010年度年間購読も好評承り中!
お得な年間購読をどうぞご利用ください。 お問い合わせは casabella`asj-net.com までどうぞ
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2009/11/14
asj-culture @ 12:28 AM

Kazuyo Sejima
第12回ヴェネツィア・ビエンナーレ建築展の総合ディレクターに妹島和世氏が選ばれた。
この隔年で開催される建築展は2010年8月29日~11月21日まで開催予定である。同ディレクターに女性が選ばれるのは世島氏が初めて。
SANAAとして世界的規模でも活動をしている妹島和世氏。ASJが発行する「カザベラジャパン」でも多く作品を取り上げられている。
*カザベラジャパン 781号にセラルヴェス財団美術館設計競技作品が掲載
イタリアでも彼女の名前はすっかり著名であり、来年は注目を集める建築展となりそうだ。
日本人初のディレクターとして、また女性初のディレクターとして彼女が指揮する建築展とは・・・、楽しみである。
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2009/09/25
asj-culture @ 5:18 PM


Casabella Japan 780 日本語リーフレット
『カザベラジャパン』780号が発刊しました
本号の目次は
特集1:コンテクストを紡ぐ
● ブラントホルスト美術館|ザウアーブルッフ&ハットン
節度と優雅さ フランチェスコ・ダルコ
●芸術愛好家の自邸/ギャラリー|エリザ・バレロ・ラモス
瞑想の場 フェデリコ・ブッチ
●リートベルク美術館|アドルフ・クリシャニッツ+アルフレッド・グラツィオーリ
逆転した位階 フランク・ベーム
ドグマと遊び:クリシャニッツへのインタビュー ランク・ベーム
●カン・フラミス現代絵画センター|ジョルディ・バディア/BAAS
破壊された世界の生傷の上で ニコラ・ブラギエーリ
特集2:地層を読む
●トレ・デル・オメナヘ改築/ポジト・デ・ウエスカル改築|アントニオ・ヒメネス・トレシジャス
遠望する視点/先見の明 ジョヴァンナ・クレスピ
●パラッツォ・ゴンザーガの修復|マッシモ&ガブリエッラ・カルマッシ
建物に積み重なる時間 マルコ・ムラッツァーニ
●ブックレビュー
『ルイジ・モレッティ1907-1973』|チェチリア・ロスターニ著[エレクタ、2008年]
ルイジ・モレッティの生涯と建築における短所と長所 ペドロ・フェドゥチ
●CASABELLA JAPAN ニュース
第53回ヴェネツィア・ビエンナーレ国際美術展「Making Worlds/世界を構築する」
上田敦子
●CASABELLA JAPAN ディスクール
道を思考する
第3回―なぜポルトガル人はエチオピアを目指したのか 三宅理一
●CASABELLA JAPAN レクチャー
現代に巡り来た変革の時代
第4回―パソコンが消える 日原広司
カザベラジャパンは下記の書店でお求めいただけます。
【東京】
南洋堂書店、東京ブックセンター、ブックショップTOTO
【大阪】
柳々堂書店
ご注文、お問い合わせは こちら
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2009/09/16
asj-culture @ 5:21 PM
第4回目となるバルバラ・カポキン国際建築賞(イタリア)の発表がありました。
グランプリ受賞は小西彦仁氏(ヒココニシ設計事務所)の「愛国農場の家」。
作品は http://hikokonishi.hp.infoseek.co.jp/top/enter_index.html
作品は北海道の十勝平野の中央に位置する農家の住宅。
住宅部門でのグランプリ受賞となりました。
他、受賞作品は
【国際部門】
・公共建築部門
Riccardo Vannucci (ブルキナファソ共和国)
「女性健康センター」
・商業施設部門
Gerhard Wittfeld(オーストリア)
「Mercedes Salzburg Driving Me Crazy」
・ランドスケープ部門
Juan Mira(アメリカ)
「Trail Restroom」
【建築ディテール部門賞】
・グランプリ 住宅部門
Piergiorgio Semerano(イタリア)
「Casa de Masi」
・住宅部門
Charlotte skene Catling(イギリス)
「The Daily House」
・公共建築部門
Laraine Sperling(中国)
「Watercube-National Swimming Center」
【ジャンカルロ・イウス金賞】
Francesco Mangado(スペイン)
「Spanish pavilion Expo Zaragoza 2008」、公共建築
【パドヴァ州賞】
・グランプリ
Lucio Bonafede(Cittadella)
「Ponte balestra」、ランドスケープ部門
・住宅部門
・Pietro Leonardi(Noventa Padovana)
「Unifamiliare per quattro persone」
・商業施設部門
Aurelio Galfetti(パドヴァ)
「Net Center」
この建築賞の授賞式が10月26日にパドヴァ市で開催され、同時にザハ・ハディドの建築展も開催されます。
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2009/09/11
asj-culture @ 2:39 PM
Cabella Japan(カザベラジャパン)779号が発刊されました。

Casabella Japan 779 日本語リーフレット
目次内容は
■編集言
・10から12へ:『CASABELLA』増刊のお知らせ CASABELLA編集部
■シカゴ美術館の現在
・シカゴ美術館モダン・ウィング|レンゾ・ピアノ
レンゾ・ピアノと美術館の反修辞学 フランチェスコ・ダルコ
二重ファサードと“空飛ぶ絨毯” マルコ・ビアージ
ミレニアム・パーク フランチェスコ・ダルコ
■キャンパス・フェラーリ
・エンジン組立工場|マルコ・ヴィスコンティ
・風洞実験施設|レンゾ・ピアノ
・製品開発センター|マッシミリアーノ・フクサス
・塗装工場|マルコ・ヴィスコンティ
・社員レストラン|マルコ・ヴィスコンティ
・新アッセンブリー・ライン|ジャン・ヌーヴェル
君はフェラーリを持っているか? フェデリコ・ブッチ
■ノヴァルティス・キャンパス
細やかなイノヴェーション ニコラ・ブラギエーリ
マスタープランのブロック構想 ニコラ・ブラギエーリ
・ファイブリーク・シュトラーセ6|ペーター・メルクリ
甘酸っぱさ ニコラ・ブラギエーリ
・ファイブリーク・シュトラーセ4|妹島和世+西沢立衛/SANAA
560cm エンリコ・モーテル
■ブックレビュー
『カンピドリオ:教皇都市ローマの市民的モニュメントの歴史』|アンナ・ベドン著[エレクタ、2008年]
モノ、事実、歴史 フェデリコ・ベッリーニ
■CASABELLA JAPAN ニュース
イタリア建築金賞 上田敦子
■CASABELLA JAPAN レクチャー
手を使って考える アルベルト・カンポ・バエザ
■CASABELLA JAPAN ディスクール
道を思考する
第2回-支配者の墓廟を結ぶ道:瀋陽-漢城-江戸 三宅理一
カザベラジャパンは下記の書店にてお求めいただけます。
【東京】
南洋堂書店、東京ブックセンター
【大阪】
柳々堂
また こちらのHPよりのお申し込みでも承っています。お申し込みは こちら
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2009/08/20
asj-culture @ 8:45 PM
ジェノバからラスペツィア方面に向かう電車に乗り1時間半ほどでチンクエ・テッレに到着する。
名前の通りチンクエ(5つ)テッレ(村)でなる海沿いの小さな集落が点在する。
世界遺産にも登録されており、駅を降り立つと多くの観光客で小さな村は賑っている。
5つの村とは
・モンテロッソ・アル・マーレ
・ヴェルナッツァ
・コニーリィア
・マナローラ
・リオ・マッジョーレ
まずは、ジェノバ側からだと一番遠いリオ・マッジョーレに降り立つ。
この村から「愛の小道」と呼ばれる海沿いに道が作られている。
片方は青く透明な海が広がり、もう一方は崖が切り立つ岩肌が続く。
パス(一日5ユーロ)を購入し、次の村であるマナローラに向かう。

途中、愛のシンボルのモニュメントがあり、多くのカップルや夫婦がここで記念撮影。地平線まで広がる青い海を眺めながら20分ほど歩くと次のマナローラに到着。
これくらいならと次の村まで歩こうとまた歩き出した。
後ろを振り返ると切り立った崖に立てられたカラフルな家々の並ぶ姿がなんとも美しい。海沿いの家にはピンクやイエロー、オレンジの鮮やかな色彩が不思議と似合う。

マナローラを眺める
次のコニーリィアまでは急な坂道もあり、なかなかハードな道が続く。スニーカーなどハイキングスタイルで来るべきだった、と後悔をしながらも隣にある絶景に見とれながら、またきつい太陽に照らされながら1時間余り歩いた。
8月は暑く照りつける日差しが余りにきついが気候の良い時であれば快適な気持ちのいいハイキングコースとなりそうだ。
次のヴェルナッツァまでは1時間半コース。さすがに無理、だと電車で移動。電車だと僅か5分ほどで到着。

ヴェルナッツァの目抜き通り
この村は可愛らしい、と言う言葉が相応しく
小さな道沿いにはみやげ物屋やトラットリアなどのお店が軒を連ねている。
村の中をそぞろ歩きしながら、教会前の海辺で休憩。
のんびりとした時間の流れる中に身をゆだねながら海を眺めている、暫し至福の時間だ。
ここから次のモンテロッソ・アル・マーレまでは又海沿いの道がさらに続くが前回訪れたためこのヴェルナツッツァ止まり。
海から乗り合いの船に乗ってくることもできるこのチンクエ・テッレ。
村の景観もさることながら自然との調和の取れた美しさにただただ感動を覚える。
どこまでも広がる海と険しい岩肌の続く地形に突如として現れる愛らしい村々。
観光化されていくのが少し残念だが、自然との美の世界を堪能いただけるはずである。
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2009/08/06
asj-culture @ 2:08 AM

6月頃からなんとかくみんなソワソワし始め、7月ともなると週末は海に山に出かけ、
週を追うごとにミラノの街は人の数が減っていき、8月ともなればついにヴァカンス本番に突入!
蜘蛛を散らしたように人が居なくなっていきます。
イタリアでは先週末民族大移動第一弾ともいえるヴァカンスへ出かける人達で高速道路は大渋滞。
日本で言えばお盆の帰省ラッシュ状態です。なぜか皆さん車での移動が大好きなようで大渋滞になることを知りつつ、それでも車で移動する人がほとんどです。
なにせヴァカンス中のもろもろの荷物もひつようですから、仕方がないのかもしれません。
おかげでミラノの街は本当にひっそりとしています。
チェントロ(中心地)でさえ、多くのバールも『Felie(休暇)』の張り紙と共にシャッターがピシャリ。
街にいるのは観光客とイタリア人以外の外国人居住者。
人の顔ぶれもいつもとは随分異なります。
そしてミラノの住居はほとんどがアパート(日本で言うとマンションになるのでしょうか)ですが、そのアパートのほとんどのシャッターが下ろされ、あんなに路上駐車で溢れかえっていた道路がすっきりとしています。
静かでいい、と言う方も多いのですが、何となく落ち着かないのは私だけでしょうか。
少し寂しい感じが漂うのです。
さて、日本では毎日のようにニュースで不況、前年度売上何パーセント減など気の滅入る報道ばかりが目に付きます。
不況下にあるのはこのイタリアも当然で、もしくは更なる厳しい状況にあるはずなのですが、それにもかかわらずイタリア人のバカンスに行く人は昨年より増加、とありました。
当然行き先はバリ島やモルディブ島などの南国の海からイタリアや近郊の海辺へと変わり、今まで1ヶ月が当たり前だった期間は1週間ほどと短縮されてはいますが、それでもヴァカンスなし、なんていうのはこの国では考えなれないことのようです。
日本人とイタリア人では考え方にあまりに違いがあるためどちらが正しいとは言えませんが、個人的にはイタリア人のヴァカンスでストレス発散思いっきりリラックスし、9月からまた心機一転(?)仕事するというスタイルの方が頷けます。エンジン全開状態ばかりでは息切れしてしまいます。給油とオイル点検の休止も時には必要ですよね。(日本社会では叶えるのが難しいですが)
1ヶ月というのは叶いませんが、日本のお盆時期ミラノを離れる予定です。
リグーリアにいる友人宅に今回もお邪魔し、青く澄んだ海を眺めてのんびり・・・心の休養を。
8月ミラノに来られる方へ
ミラノは8月2週目~3週目多くのお店・レストランがお休みになります。
せっかくの楽しみが・・・になりませんよう、お気をつけ下さい。
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