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	<title>ASJ CULTURE</title>
	<link>http://www.asj-culture.com</link>
	<description>ASJ文化事業部の活動や情報を発信していきます。</description>
	<lastBuildDate>Mon, 16 Aug 2010 03:07:01 +0000</lastBuildDate>
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		<title>「バルバラ・カポキン国際建築ビエンナーレ」日本巡回展・シンポジウム開催</title>
		<description><![CDATA[「バルバラ・カポキン国際建築ビエンナーレ」日本巡回展・記念シンポジウムが下記日程で開催されます。
このビエンナーレとは、イタリア・パドヴァ市で隔年開催されている国際建築賞・展示会で日本へは初めての開催となります。
国際建築賞では過去二度にわたり日本の建築家・五十嵐淳氏、小西彦仁氏が国際賞グランプリを受賞しており、参加建築家も多数に及び注目されている建築賞でもあります。
過去4回に渡る国際建築賞、展示会の模様をお届けします。
展示会会期:　9月21日（火）～10月10日（日） 11:00~18:00
　　　　　　　　*21日　15:30~20:00
場所：イタリア文化会館、東京
　　　　東京都千代田区九段南2-1-30 ＊最寄駅：地下鉄「九段下」より徒歩10分
展示会）エキシビションホール（一階）
記念シンポジウム）アニェッリホール（地下一階）
主催：バルバラ・カポキン財団、パドヴァ州建築家協会、
　　　　アーキテクツ・スタジオ・ジャパン㈱、イタリア文化会館・東京
後援：パドヴァ市、ヴェネト州
協賛：AR.TE di Telatin Romeo &#38; C.
記念シンポジウム
日程：　　9月21日(火）　17:00~19:00
出演者：（敬称略）　
　　　　　隈研吾
　　　　　山口隆
　　　　　窪田勝文
　　　　　五十嵐淳
　　　　　小西彦仁
テーマ：「地方から発信する建築」
＊シンポジウムでは上記の建築家に地方の建築の魅力についてディスカッションをしていただきます。
申し込み制：370名＊席に限りがありますので先着順とさせていただきます。
展示会・シンポジウムへのお問い合わせはお電話、メールにて
アーキテクツ・スタジオ・ジャパン㈱　
tel: 03-3448-1231  fax: 03-3448-1232
担当：清水(yshimizu@asj-net.com)、上田(aueda@asj-net.com)まで　           　
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		<link>http://www.asj-culture.com/?p=714</link>
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	<item>
		<title>Casabella Japan 790発刊！</title>
		<description><![CDATA[カザベラジャパン７９０号が発刊しました。
本号ではSANAA、スティーヴン・ホールなどを掲載しています。
《目次》
編集言
ランドスケープ・アーキテクチャー｜フランチェスコ・ダルコ
ローザンヌ連邦工科大学ロレックス・ラーニング・センター｜妹島和世＋西沢立衛／SANAA
ノーストップ・ビル：ある対象の内的地平｜ジャック・リュカン
ヴァンク・センター｜スティーヴン・ホール
横たえられた摩天楼、その下の満開の花｜フラヴィア・ザネッティ
特集：建築とランドスケープ
レイク・ポイント・タワー｜ジョージ・シッポライト＋ジョン・ハインリヒ＋アルフレッド・コールドウェル
「ランドスケープ・ガーデニング」と建築。シカゴのレイク・ポイント・タワー（1962-69）：
ミース・ファン・デル・ローエから単なるモデル以上のものを受け継いだ高層ビルのための庭園｜フェデリコ・ブッチ
アルフレッド・コールドウェル、1903-98｜フェデリコ・ブッチ
ウォールデン・スタジオ｜アンドレア・コクラン
屋外空間の尺度｜サラ・プロタゾーニ
トロルスティンゲン国立観光ルート｜レイウルフ・ラムスタッド
喜怒哀楽の風景｜マッシミリアーノ・サヴォッラ
レウセル展望タワー｜EENアルキテクテン
積み重ねた部屋｜ジョヴァンナ・クレスピ
再検証：アリス・コンスタンティニディス、1913-93
アリス・コンスタンティニディスの建築｜パオラ・コファーノ
CASABELLA JAPAN ニュース
2010年ミラノ・サローネ報告 Part2｜上田敦子
CASABELLA JAPAN フォーラム
空間史に向かって
第6回─庭園における水｜横山正 
]]></description>
		<link>http://www.asj-culture.com/?p=708</link>
			</item>
	<item>
		<title>レム・コールハウス、ヴェネツィア・ビエンナーレ金獅子賞受賞</title>
		<description><![CDATA[第１２回ヴェネツィア・ビエンナーレ建築展が８月２９日～１１月２１日まで開催される。
生涯功労金獅子賞にレム・コールハース（写真）が選出された。
また、記念金獅子賞に日本の建築家、篠原一男が選ばれた。
今年の建築展の総合ディレクターは妹島和世氏が手掛ける。
話題の多いヴェネツィア・ビエンナーレの開幕はもうすぐ。
詳しくは↓
la Biennale di Venezia
Tel. +39 041 5218849
www.labiennale.org
]]></description>
		<link>http://www.asj-culture.com/?p=701</link>
			</item>
	<item>
		<title>カザベラジャパン789号発刊！</title>
		<description><![CDATA[カザベラジャパン789号が発刊しました。
本号はデヴィド・チッパーフィールドの「フォルクヴァンク美術館」、また「ミラノ2010」と題し、2015年のミラノ万博に向けて工事進行中のプロジェクトを掲載。
【目次】
ミュージアム2題
フォルクヴァンク美術館｜デヴィッド・チッパーフィールド
　　こんな建物を建てられるのではないか｜フルヴィオ・イラーチェ
　記憶と人権の博物館｜エストゥディオ・アメリカ
　　近過去の暗い影｜マッシモ・フェッラーリ
特集：ミラノ2010
　　特集に寄せて｜CASABELLA編集部
　　ミラノの再開発現場｜ジュリオ・バラッゼッタ
　マチアキーニ大広場の複合オフィスビル｜ザウアーブルッフ＋ハットン
　　新たな「色彩建築へのいざない」｜マルコ・ビアージ＋フェデリコ・ブッチ
　ピオルテッロ駅前広場｜アントニオ＋トマゾ・モネスティローリ
　　P‐タウンからのニュース｜フェデリコ・ブッチ
ブックレビュー：L.C.英雄伝
　　『新しい建築に向かって』ル・コルビュジエ、1928｜フランク・ロイド・ライト
　『ル・コルビュジエとブリテン：論集』｜イレナ・マレー、ジュリアン・オズリー編［ルートレッジ、2009年］
　　終わらせてはならない探求のプロジェクト｜マッダレーナ・シメーミ
　『ル・コルビュジエ：旅行・エチュード画帳』｜フィリップ・デュボワ編［ヴィトン、2009年］
　　終わりなき旅｜フランチェスコ・ダルコ
CASABELLA JAPAN ニュース
　　2010年ミラノ・サローネ報告 Part1｜上田敦子
CASABELLA JAPAN リーディング
　　装飾は犯罪か？[1─後半]─アドルフ・ロース、装飾とその犯罪視：「女犯罪者」、パプア人と犯罪、
　　ダンディとボヘミアン、永遠の少女と時代の流行、あるいは、言葉がいかにして石ほどの重みを
　　帯びるようになるか｜フアン・ホセ・ラフエルタ
CASABELLA JAPAN レクチャー
現代に巡り来た変革の時代
　　第8回─様相を可視化する｜原広司
]]></description>
		<link>http://www.asj-culture.com/?p=697</link>
			</item>
	<item>
		<title>Casabella Japan 788号発刊</title>
		<description><![CDATA[
 
カザベラジャパン788号が発刊しました。
ヘルツォーク＆ド・ムーロンのヴィトラ・キャンパス、非常に興味深く是非訪れたくなる作品です。
また本号には五十嵐淳氏の「House O」が掲載。
どうぞお楽しみください！

・巻頭論文
装飾は犯罪か？[1]─アドルフ・ロース、装飾とその犯罪視：「女犯罪者」、パプア人と犯罪、ダンディとボヘミアン、 永遠の少女と時代の流行、あるいは、言葉がいかにして石ほどの重みを帯びるようになるか｜フアン・ホセ・ラフエルタ
ヴィトラ・キャンパス
・あらゆる用途に応える建築：ヴェイル・アム・ラインのヴィトラ・コレクション
偏見なきプラグマティズム｜エンリコ・モルテーニ
・ヴィトラハウス｜ヘルツォーク＆ド・ムーロン
ヴィトラのための家｜コルネリア・タッパレッリ
特集：郊外に住む／都市に住む
・house O｜五十嵐淳
折り紙の設計原理｜ジョヴァンナ・クレスピ
・コルクの家｜アルキテクトス・アノニモス
荒々しく頑なな家｜カルロッタ・トノン
・H邸｜スザンヌ・ノビス
透明性の用法｜キアラ・バリオーネ
特集に寄せて｜フランチェスコ・ダルコ
・3つの集合住宅｜ケーテル・サルマン・クーデイク
フラットランディア／フラットな土地のフラット住宅｜ニコラ・ブラギエーリ
ブックレビュー
・『バウハウス1919-1933：モダニティをつくった工房』｜バリー・ベルクドール、レア・ディッカーマン編［ニューヨーク近代美術館、2009年］
「文化カレンダー的発想」の影響を検証する：バウハウス II｜フランチェスコ・ダルコ
CASABELLA JAPAN レクチャー
丹下健三とイタリア：30年の軌跡｜丹下憲孝
CASABELLA JAPAN ディスクール
道を思考する
第7回─40日路：ベドウィンが行く砂漠の道｜三宅理一
本誌（イタリア語オリジナル）はイタリアから輸入しているため、
日本への到着が送れ購読者の皆様にはお届けが遅くなりご迷惑をおかけしました。
この場をかりましてお詫び申し上げます。
]]></description>
		<link>http://www.asj-culture.com/?p=688</link>
			</item>
	<item>
		<title>カザベラジャパン　787号発刊</title>
		<description><![CDATA[カザベラジャパン　787号が発刊しました。
本号は竹中工務店の「佐川美術館樂吉左衛門館」、伊東豊雄の「White O」が掲載。
《カザベラジャパン787号　目次》 
◆編集言
労働のための場、工場のための場｜CASABELLA編集部
◆特集：労働のための場
・ベネトン社ロジスティック・センター増築｜トビア・スカルパ
未来に向けた記憶｜マルコ・ムラッツァーニ
・グラン・サッソ編物本社工場｜グイド・カナーリ
産業的風景｜キアラ・バリオーネ
・チェッジャの展示・商業ビル｜パリゾット＆フォルメントン
対象と文脈の間｜マルコ・ムラッツァーニ
◆特集：ミュージアムの本性
ミュージアムの本性と機能（ジョン・ソーンによる覚書）｜フランチェスコ・ダルコ
・パンの博物館｜ファヌッチ＋フェラス
ブラジルの雨を避けて憩う｜カルロッタ・トノン
・ノッティンガム現代アート・ギャラリー｜カルーゾ・セントジョン
アルミニウムとアンティーク・レース｜ニコラ・ブラギエーリ
・コレジオ・デ・サン・グレゴリオ国立スペイン彫刻美術館｜ニエト＋ソベハノ
陰翳に浮かぶ匠の技｜マルコ・ビアージ
・佐川美術館 樂吉左衞門館｜樂吉左衞門＋竹中工務店
歴史の襞の隙間｜マルコ・ビアージ
◆オチョアルクーボ
・White O｜伊東豊雄
伊東豊雄の「O」｜ジョヴァンナ・クレスピ
オチョアルクーボ：円積問題／解決不可能な問題｜メルセデス・ダゲール
◆CASABELLA JAPAN フォーラム
空間史に向かって
第5回─森｜横山正
◆CASABELLA JAPAN レクチャー
現代に巡り来た変革の時代
第7回─私的ロック考｜原広司
]]></description>
		<link>http://www.asj-culture.com/?p=684</link>
			</item>
	<item>
		<title>ミラノ・トリエンナーレ~アレッサンドロ・メンディーによるデザインミュージアム~</title>
		<description><![CDATA[トリエンナーレ（ミラノ）でデザインミュージアムが装い新たにオープンしました。
第3回目となる今回は展示キュレーターにアレッサンドロ・メンディーニ氏を迎え、イタリアの多岐にわたるデザインを展示。
3月26日（金）にオープニングレセプションが開催され、多くの人で賑わいました。
単なるイタリアンモダンデザインの作品の陳列に止まらず、手工芸作品、パフォーマンス、食器や陶器、洋服や靴、雑誌や本、そしてもちろん家具にいたるまで様々な分野のデザインが展示されています。
その分野の選択から作品の選択にいたるまでの審美眼にはいささか驚かされます。
イタリア人でさえ全ての作品を知っている人は少ないと思われ、作品展示の掲示板が大いに活躍していました。
メンディー二氏、現在78歳の年齢ですが、彼の全ての知識がここに展示された作品から感じ取られ、頭の下がる思いです。
探検をするようにデザイン史を知るにはまさに絶好のデザインミュージアム。
館内入り口では巨大なオブジェとなった作品が見学者を驚きと魅力を持って出迎えてくれます。
ミラノの新しい新名所となりそうなトリエンナーレのデザインミュージアム。
子供さん同伴でも大いに楽しめそうです。
是非足を運んでみてください。
「QUALI COSE SIAMO」（我々とはいかなるものか）
期間：2010/3/27~2011/02/28
場所：トリエンナーレ、デザインミュージアム
開館時間：火－日　10:30 - 20:30   木　10:30 - 23:00  金（5/30まで〉10:30 - 23:00 
入場料：一般8ユーロ
キュレーター：アレッサンドロ・メンディーニ
カタログ：エレクタ社
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		<link>http://www.asj-culture.com/?p=678</link>
			</item>
	<item>
		<title>カザベラジャパン786号発刊</title>
		<description><![CDATA[


Casabella Japan 786表紙




カザベラジャパン786日本語ﾘｰﾌﾚｯﾄ表紙

カザベラジャパン786号が発刊しました。
ミケーレ・デ・ルッキによるヴェネツィアの図書館への改修、またパラグアイの建築を特集しています。
・編集言
学校、大学、教育｜CASABELLA編集部
・特集：図書館
ジョルジョ・チーニ財団マニカ・ルンガ廊改修｜ミケーレ・デ・ルッキ
「現代性の囚われ」に甘んじない者のために：ヴェネツィアに新図書館誕生｜フランチェスコ・ダルコ
フンボルト大学中央図書館｜マックス・ドゥドラー
オーダーの本質的用い方｜フランチェスコ・サヴェリオ・フェラ
シドニーの図書館／公民館／保育園複合施設｜フランシス＝ジョーンズ＋モレヘン＋ソープ
美しく持続可能であること｜マルコ・ムラッツァーニ
シュヴァインフルト市立図書館｜ブルーノ＋フィオレッティ＋マルケス
戦略としての不完全さ｜ファルク・イェーガー
・特集：パラグアイの建築
他者の世界はわれわれの世界でもある｜アルベルト・フェルレンガ
フアン・デ・サラザル記念スペイン文化会館／スルビイの家｜ハビエル・コルバラン
サン・ベルナルディーノの家｜ホセ・エドゥアルド・クビリャ・ロペス
ユニリーバ社屋｜ソラーノ・ベニテス
・アタカマ砂漠博物館｜コス／ポリドゥラ／ボランテ
ウアンチャカの声を聞け：廃墟のために建てる｜ジョヴァンナ・クレスピ
・ブックレビュー
『コンポジション、ノン・コンポジション：19-20世紀の建築と理論』｜ジャック・リュカン著［ロマンド工科大学・大学出版局／2009年］
機能する建築｜フィリップ・デュボワ
・CASABELLA JAPAN ディスクール
道を思考する
第6回─茶馬街道｜三宅理一
CASABELLA JAPAN フォーラム
空間史に向かって
第4回─グロッタと泉｜横山正


]]></description>
		<link>http://www.asj-culture.com/?p=670</link>
			</item>
	<item>
		<title>イタリアブックフェア、「第2回　日本語で読むイタリア」</title>
		<description><![CDATA[イタリア文化会館（東京・九段）にて「第2回　日本語で読むイタリア」フェアーが開催されます。
イタリアの関する本が一同に並ぶこのフェアー、昨年好評だったこの催しの2回目の開催は
期間も延長されて実施されます。
場所は桜の名所の直ぐ傍、ちょうど桜の見ごろの時期でもありお花見と一緒におでかけになられてはいかがですか？
「カザベラジャパン」も展示参加しています。
入場無料です。どうぞお立ち寄りください。
日程：2010年3月26日～4月11日
時間：11:00～18:30
場所：イタリア文化会館、一階エキシビションホール
　　　　東京都千代田区九段南2-1-30
入場無料
詳しくは　こちら
]]></description>
		<link>http://www.asj-culture.com/?p=668</link>
			</item>
	<item>
		<title>カザベラジャパン785号発刊</title>
		<description><![CDATA[ 


Casabella Japan 785表紙


おかげさまでカザベラジャパンは発刊4年目を迎えました！
 
2010年度第１号となる　785号が発刊しました。
本号は美術館特集。
4月に一般公開されるザハ・ハディドのMAXXI、21世紀美術館（ローマ）、アルベルト・カンポ・バエザのアンダルシア記憶博物館などを掲載。
日本語版別冊はこの号より表紙に目次を掲載しています。
作品検索のお手伝いになればと思います。
本号には建築家、五十嵐淳氏（ASJ登録建築家）のインタビューも掲載。
【目次】

◆　編集言：特集に寄せて
「美術館をなくすわけにはいかないけれど」：
テオドール・W・アドルノとミュージアム｜CASABELLA編集部
◆特集：ミュージアムの行方
・ギーディオンとセラの言葉
・MAXXI／国立21世紀美術館｜ザハ・ハディド ｜クラウディア・コンフォルティ
・MA／アンダルシアの記憶博物館｜アルベルト・カンポ・バエザ
アンダルシアの記憶とアイデンティティ｜マッシモ・フェッラーリ
・クヌート・ハムスン・センター｜スティーヴン・ホール
草木の生い茂る小径を抜けて｜ニコラ・ブラギエーリ 
◆・ドイツ人学校の再生・増築計画｜ジョアン・ルイス・カリーリョ・ダ・グラサ
賢明なる並置のアプローチ｜ヴァスコ・メロ
◆ギホ・デ・グラナディージャのスポーツ科学センター｜ホセ・マリア・サンチェス・ガルシア
スポーツ科学センターにおける自然｜マルコ・ビアージ
◆ウィーヴ・ブリッジ｜セシル・バルモンド、ダニエル・ボジア
飛翔するエネルギー｜カルロッタ・トノン
◆シャルドネの家｜メード・イン
ありそうもない家の略年表｜パトリック・ハイツ、フランソワ・シャルボネ
◆ブックレビュー
『バウハウス：ひとつのコンセプチュアル・モデル』｜展覧会図録［ハティエ・カンツ社、2009年］
「文化カレンダー的発想」の影響を検証する：第1次バウハウス｜フランチェスコ・ダルコ
◆CASABELLA JAPAN ニュース
ザハ・ハディド建築展｜上田敦子
◆CASABELLA JAPAN トーク
光と空気のバッファー装置｜五十嵐淳
◆CASABELLA JAPAN レクチャー
現代に巡り来た変革の時代
第6回─「記号」、「無意識」─ロゴス中心主義批判｜原広司
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		<link>http://www.asj-culture.com/?p=654</link>
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