2010/07/31
asj-culture @ 9:33 PM

Casabella Japan 790
カザベラジャパン790号が発刊しました。
本号ではSANAA、スティーヴン・ホールなどを掲載しています。
《目次》
編集言
ランドスケープ・アーキテクチャー|フランチェスコ・ダルコ
ローザンヌ連邦工科大学ロレックス・ラーニング・センター|妹島和世+西沢立衛/SANAA
ノーストップ・ビル:ある対象の内的地平|ジャック・リュカン
ヴァンク・センター|スティーヴン・ホール
横たえられた摩天楼、その下の満開の花|フラヴィア・ザネッティ
特集:建築とランドスケープ
レイク・ポイント・タワー|ジョージ・シッポライト+ジョン・ハインリヒ+アルフレッド・コールドウェル
「ランドスケープ・ガーデニング」と建築。シカゴのレイク・ポイント・タワー(1962-69):
ミース・ファン・デル・ローエから単なるモデル以上のものを受け継いだ高層ビルのための庭園|フェデリコ・ブッチ
アルフレッド・コールドウェル、1903-98|フェデリコ・ブッチ
ウォールデン・スタジオ|アンドレア・コクラン
屋外空間の尺度|サラ・プロタゾーニ
トロルスティンゲン国立観光ルート|レイウルフ・ラムスタッド
喜怒哀楽の風景|マッシミリアーノ・サヴォッラ
レウセル展望タワー|EENアルキテクテン
積み重ねた部屋|ジョヴァンナ・クレスピ
再検証:アリス・コンスタンティニディス、1913-93
アリス・コンスタンティニディスの建築|パオラ・コファーノ
CASABELLA JAPAN ニュース
2010年ミラノ・サローネ報告 Part2|上田敦子
CASABELLA JAPAN フォーラム
空間史に向かって
第6回─庭園における水|横山正
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2010/07/16
asj-culture @ 11:31 PM

レム・コールハウス
第12回ヴェネツィア・ビエンナーレ建築展が8月29日~11月21日まで開催される。
生涯功労金獅子賞にレム・コールハース(写真)が選出された。
また、記念金獅子賞に日本の建築家、篠原一男が選ばれた。
今年の建築展の総合ディレクターは妹島和世氏が手掛ける。
話題の多いヴェネツィア・ビエンナーレの開幕はもうすぐ。
詳しくは↓
la Biennale di Venezia
Tel. +39 041 5218849
www.labiennale.org
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2010/06/28
asj-culture @ 10:35 PM

Casabella Japan 789号表紙
カザベラジャパン789号が発刊しました。
本号はデヴィド・チッパーフィールドの「フォルクヴァンク美術館」、また「ミラノ2010」と題し、2015年のミラノ万博に向けて工事進行中のプロジェクトを掲載。
【目次】
ミュージアム2題
フォルクヴァンク美術館|デヴィッド・チッパーフィールド
こんな建物を建てられるのではないか|フルヴィオ・イラーチェ
記憶と人権の博物館|エストゥディオ・アメリカ
近過去の暗い影|マッシモ・フェッラーリ
特集:ミラノ2010
特集に寄せて|CASABELLA編集部
ミラノの再開発現場|ジュリオ・バラッゼッタ
マチアキーニ大広場の複合オフィスビル|ザウアーブルッフ+ハットン
新たな「色彩建築へのいざない」|マルコ・ビアージ+フェデリコ・ブッチ
ピオルテッロ駅前広場|アントニオ+トマゾ・モネスティローリ
P‐タウンからのニュース|フェデリコ・ブッチ
ブックレビュー:L.C.英雄伝
『新しい建築に向かって』ル・コルビュジエ、1928|フランク・ロイド・ライト
『ル・コルビュジエとブリテン:論集』|イレナ・マレー、ジュリアン・オズリー編[ルートレッジ、2009年]
終わらせてはならない探求のプロジェクト|マッダレーナ・シメーミ
『ル・コルビュジエ:旅行・エチュード画帳』|フィリップ・デュボワ編[ヴィトン、2009年]
終わりなき旅|フランチェスコ・ダルコ
CASABELLA JAPAN ニュース
2010年ミラノ・サローネ報告 Part1|上田敦子
CASABELLA JAPAN リーディング
装飾は犯罪か?[1─後半]─アドルフ・ロース、装飾とその犯罪視:「女犯罪者」、パプア人と犯罪、
ダンディとボヘミアン、永遠の少女と時代の流行、あるいは、言葉がいかにして石ほどの重みを
帯びるようになるか|フアン・ホセ・ラフエルタ
CASABELLA JAPAN レクチャー
現代に巡り来た変革の時代
第8回─様相を可視化する|原広司
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2010/06/06
asj-culture @ 3:24 AM

Casabella Japan 788
カザベラジャパン788号が発刊しました。
ヘルツォーク&ド・ムーロンのヴィトラ・キャンパス、非常に興味深く是非訪れたくなる作品です。
また本号には五十嵐淳氏の「House O」が掲載。
どうぞお楽しみください!
・巻頭論文
装飾は犯罪か?[1]─アドルフ・ロース、装飾とその犯罪視:「女犯罪者」、パプア人と犯罪、ダンディとボヘミアン、 永遠の少女と時代の流行、あるいは、言葉がいかにして石ほどの重みを帯びるようになるか|フアン・ホセ・ラフエルタ
ヴィトラ・キャンパス
・あらゆる用途に応える建築:ヴェイル・アム・ラインのヴィトラ・コレクション
偏見なきプラグマティズム|エンリコ・モルテーニ
・ヴィトラハウス|ヘルツォーク&ド・ムーロン
ヴィトラのための家|コルネリア・タッパレッリ
特集:郊外に住む/都市に住む
・house O|五十嵐淳
折り紙の設計原理|ジョヴァンナ・クレスピ
・コルクの家|アルキテクトス・アノニモス
荒々しく頑なな家|カルロッタ・トノン
・H邸|スザンヌ・ノビス
透明性の用法|キアラ・バリオーネ
特集に寄せて|フランチェスコ・ダルコ
・3つの集合住宅|ケーテル・サルマン・クーデイク
フラットランディア/フラットな土地のフラット住宅|ニコラ・ブラギエーリ
ブックレビュー
・『バウハウス1919-1933:モダニティをつくった工房』|バリー・ベルクドール、レア・ディッカーマン編[ニューヨーク近代美術館、2009年]
「文化カレンダー的発想」の影響を検証する:バウハウス II|フランチェスコ・ダルコ
CASABELLA JAPAN レクチャー
丹下健三とイタリア:30年の軌跡|丹下憲孝
CASABELLA JAPAN ディスクール
道を思考する
第7回─40日路:ベドウィンが行く砂漠の道|三宅理一
本誌(イタリア語オリジナル)はイタリアから輸入しているため、
日本への到着が送れ購読者の皆様にはお届けが遅くなりご迷惑をおかけしました。
この場をかりましてお詫び申し上げます。
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2010/04/30
asj-culture @ 6:08 PM
カザベラジャパン 787号が発刊しました。
本号は竹中工務店の「佐川美術館樂吉左衛門館」、伊東豊雄の「White O」が掲載。
《カザベラジャパン787号 目次》
◆編集言
労働のための場、工場のための場|CASABELLA編集部
◆特集:労働のための場
・ベネトン社ロジスティック・センター増築|トビア・スカルパ
未来に向けた記憶|マルコ・ムラッツァーニ
・グラン・サッソ編物本社工場|グイド・カナーリ
産業的風景|キアラ・バリオーネ
・チェッジャの展示・商業ビル|パリゾット&フォルメントン
対象と文脈の間|マルコ・ムラッツァーニ
◆特集:ミュージアムの本性
ミュージアムの本性と機能(ジョン・ソーンによる覚書)|フランチェスコ・ダルコ
・パンの博物館|ファヌッチ+フェラス
ブラジルの雨を避けて憩う|カルロッタ・トノン
・ノッティンガム現代アート・ギャラリー|カルーゾ・セントジョン
アルミニウムとアンティーク・レース|ニコラ・ブラギエーリ
・コレジオ・デ・サン・グレゴリオ国立スペイン彫刻美術館|ニエト+ソベハノ
陰翳に浮かぶ匠の技|マルコ・ビアージ
・佐川美術館 樂吉左衞門館|樂吉左衞門+竹中工務店
歴史の襞の隙間|マルコ・ビアージ
◆オチョアルクーボ
・White O|伊東豊雄
伊東豊雄の「O」|ジョヴァンナ・クレスピ
オチョアルクーボ:円積問題/解決不可能な問題|メルセデス・ダゲール
◆CASABELLA JAPAN フォーラム
空間史に向かって
第5回─森|横山正
◆CASABELLA JAPAN レクチャー
現代に巡り来た変革の時代
第7回─私的ロック考|原広司
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2010/03/27
asj-culture @ 1:20 AM
トリエンナーレ(ミラノ)でデザインミュージアムが装い新たにオープンしました。
第3回目となる今回は展示キュレーターにアレッサンドロ・メンディーニ氏を迎え、イタリアの多岐にわたるデザインを展示。
3月26日(金)にオープニングレセプションが開催され、多くの人で賑わいました。
単なるイタリアンモダンデザインの作品の陳列に止まらず、手工芸作品、パフォーマンス、食器や陶器、洋服や靴、雑誌や本、そしてもちろん家具にいたるまで様々な分野のデザインが展示されています。
その分野の選択から作品の選択にいたるまでの審美眼にはいささか驚かされます。
イタリア人でさえ全ての作品を知っている人は少ないと思われ、作品展示の掲示板が大いに活躍していました。
メンディー二氏、現在78歳の年齢ですが、彼の全ての知識がここに展示された作品から感じ取られ、頭の下がる思いです。
探検をするようにデザイン史を知るにはまさに絶好のデザインミュージアム。
館内入り口では巨大なオブジェとなった作品が見学者を驚きと魅力を持って出迎えてくれます。
ミラノの新しい新名所となりそうなトリエンナーレのデザインミュージアム。
子供さん同伴でも大いに楽しめそうです。
是非足を運んでみてください。
「QUALI COSE SIAMO」(我々とはいかなるものか)
期間:2010/3/27~2011/02/28
場所:トリエンナーレ、デザインミュージアム
開館時間:火-日 10:30 - 20:30 木 10:30 - 23:00 金(5/30まで〉10:30 - 23:00
入場料:一般8ユーロ
キュレーター:アレッサンドロ・メンディーニ
カタログ:エレクタ社
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2010/03/08
asj-culture @ 7:37 PM

- Casabella Japan 785表紙
おかげさまでカザベラジャパンは発刊4年目を迎えました!
2010年度第1号となる 785号が発刊しました。
本号は美術館特集。
4月に一般公開されるザハ・ハディドのMAXXI、21世紀美術館(ローマ)、アルベルト・カンポ・バエザのアンダルシア記憶博物館などを掲載。

日本語リーフレット 785
日本語版別冊はこの号より表紙に目次を掲載しています。
作品検索のお手伝いになればと思います。
本号には建築家、五十嵐淳氏(ASJ登録建築家)のインタビューも掲載。
【目次】
◆ 編集言:特集に寄せて
「美術館をなくすわけにはいかないけれど」:
テオドール・W・アドルノとミュージアム|CASABELLA編集部
◆特集:ミュージアムの行方
・ギーディオンとセラの言葉
・MAXXI/国立21世紀美術館|ザハ・ハディド |クラウディア・コンフォルティ
・MA/アンダルシアの記憶博物館|アルベルト・カンポ・バエザ
アンダルシアの記憶とアイデンティティ|マッシモ・フェッラーリ
・クヌート・ハムスン・センター|スティーヴン・ホール
草木の生い茂る小径を抜けて|ニコラ・ブラギエーリ
◆・ドイツ人学校の再生・増築計画|ジョアン・ルイス・カリーリョ・ダ・グラサ
賢明なる並置のアプローチ|ヴァスコ・メロ
◆ギホ・デ・グラナディージャのスポーツ科学センター|ホセ・マリア・サンチェス・ガルシア
スポーツ科学センターにおける自然|マルコ・ビアージ
◆ウィーヴ・ブリッジ|セシル・バルモンド、ダニエル・ボジア
飛翔するエネルギー|カルロッタ・トノン
◆シャルドネの家|メード・イン
ありそうもない家の略年表|パトリック・ハイツ、フランソワ・シャルボネ
◆ブックレビュー
『バウハウス:ひとつのコンセプチュアル・モデル』|展覧会図録[ハティエ・カンツ社、2009年]
「文化カレンダー的発想」の影響を検証する:第1次バウハウス|フランチェスコ・ダルコ
◆CASABELLA JAPAN ニュース
ザハ・ハディド建築展|上田敦子
◆CASABELLA JAPAN トーク
光と空気のバッファー装置|五十嵐淳
◆CASABELLA JAPAN レクチャー
現代に巡り来た変革の時代
第6回─「記号」、「無意識」─ロゴス中心主義批判|原広司
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2010/01/28
asj-culture @ 12:21 AM

Caabella Japan 784
カザベラジャパン784号が発刊しました。
【CB784目次】
・編集言:特集に寄せて
ホモ・パンファグス(なんでも食べる人) CASABELLA編集部
・特別寄稿:「未来主義」再考
未来主義の哲学 マッシモ・カッチャーリ
・特集:小さな建築
バッティブエ農場地下氷室再利用計画|マウロ・マリアーニ+ロベルト・ピゴリーニ
氷室に包まれて マルコ・ムラッツァーニ
ロザリオ市独立記念公園遊園地|ラファエル・イグレシア
木々の間のパヴィリオン カルロッタ・トノン
リョブレガト川デルタ公園展望台施設|ヤンサナ+デ・ラ・ビラ+デ・パーウ・アルキテクテス
展望台 マルコ・ムラッツァーニ
バーナム・パヴィリオン|ベン・ファン・ベルケル+キャロライン・ボス
バーナム・パヴィリオン マッシモ・フェッラーリ
ビリャリカ火山展望台|ロドリーゴ・シェワード・ジョルダーノ
火山展望台 ジョヴァンナ・クレスピ
リーディング・ネスト|ドルテ・マンドラプ
読書のための巣 ニコラ・ブラギエーリ
エア川歩道橋|マクドウェル+ベネデッティ
水の上にたつ マルコ・ビアージ
ノー・ボ村孤児院の増築|TYINテーニェストゥエ
最も恵まれない子供たちのために カルロッタ・トノン
サーペンタイン・ギャラリー・パヴィリオン2009|妹島和世+西沢立衛/SANAA
花のように華奢に、鏡のように薄く カルロッタ・トノン
天の川の橋|サミ・リンターラ/ヨーン・ロガ・ホルテ、トンマーゾ・ノーヴァ、小川智彦
瞑想の橋 エンリコ・モルテーニ
・インゼル・ホンブロイッヒ建築博物館|アルヴァロ・シザ
シザとミースの出会い カルロッタ・トノン
壁体についての教え エンリコ・モルテーニ
・CASABELLA JAPAN ディスクール
道を思考する
第5回―騎馬民族が築いたネットワークと都市 三宅理一
・CASABELLA JAPAN リーディング
アルキノーテ
現代建築紙幣考:建築家、建築、紙幣 セルジョ・ポラーノ
・CASABELLA JAPAN 2009年度総目次
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2010/01/13
asj-culture @ 10:28 AM

Casabella Japan 783
◆編集言:50年前をふりかえる―フランク・ロイド・ライト1867-1959/ソロモン・R・グッゲンハイム美術館 1943-1959
よりモダンなもの、できるだけ退屈でも平凡でないものを:
ライトはこうしてグッゲンハイム美術館設計案を施主に説明した Casabella編集部
◆パウラ・レゴ美術館 |エドゥアルド・ソフト・デ・モウラ
・・・・・・光が降り立ち、煙は昇り・・・・・・ フランチェスコ・ダルコ
◆テペロ未来派芸術の家 |レナート・リッツィ
未来派遺産の舞台 マルコ・ビアージ+フェデリコ・ブッチ
◆ラ・オルメダ古代ローマ別荘遺跡博物館/ビジターセンター |パレデス+ペドローサ
消滅した世界が提喩として蘇る神秘の箱 マッシモ・フェッラーリ
◆フランツェンスフェステ城改修 | マルクス・シュレル+ヴァルター・ディートル
見棄てられた世界をくぐりぬけて マルコ・ムラツァーニ
◆ヘアニング芸術センター | スティーヴン・ホール
説得力のある非凡な作品の陳腐な解説をめぐる奇妙な前置き ジャン・マリーマルタン
◆KAdEクンストハレ | ファン・ナバロ・バルデウェク
自作を語る:ライスダールが描いた家並みと雲 ファン・ナバロ・バルデウェク
◆ブックレビュー
ウォルター・バーリー・ブリフィン著作集 | ダスティン・グリフィン編〔ケンブリッジ大学出版、2008年〕
言葉では伝えきれない時に デヴィッド・ヴァン・ザンテン
◆CASABELLA JAPAN ニュース
バルバラ・カポキン・ビエンナーレ国際建築賞 上田敦子
◆CASABELLA JAPAN レクチャー
Studies in Organic -有機的建築について考える 隈研吾
◆CASABELLA JAPAN フォーラム
空間史に向かって
第3回―アクシス・ムンディ 横山正
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2009/11/26
asj-culture @ 12:50 AM

Casabella Japan 782
カザベラジャパン 782号が発刊しました!
〔目次〕
どうぞお楽しみください。
◆編集言:特集に寄せて
建築と構造 Casabella編集部
特集:建築と構造
◆再検証〔1〕国立屋内総合競技場 |丹下健三
丹下健三の代々木競技場:オリンピック時代の日本 J・K・マウロ・ピエルコンティ
◆ゴンドマールの多目的体育館 |アルヴァロ・シザ
満足のゆく厳格さ カルロッタ・トノン
◆ラ・ハカ・マジカ ― オリンピック・テニスセンター|ドミニク・ペロー
「仕事をすればするほど、私は建築に興味がなくなる」エンリコ・モルテーニ
◆再検証〔2〕ローマの小体育館 |ピエル・ルイジ・ネルヴィ+アンニーバレ・ヴィテッロッツィ
複製可能で経済的なプロトタイプはいかにして生まれたか トゥッリア・イオリ
◆CASABELLA JAPAN ニュース
「Frank O. Gehry since 1977」展 上田敦子
◆CASABELLA JAPAN ディスクール
道を思考する
第4回―ヴォルガからウルガを超えて 三宅理一
◆CASABELLA JAPAN レクチャー
現代に巡り来た変革の時代
第5回―地球が危ない 原広司
カザベラジャパンは
東京地区:南洋堂書店、GAブックギャラリー,TOTOブックショップ
大阪地区:柳々堂書店 でお求めいただけます。
2010年度年間購読も好評承り中!
お得な年間購読をどうぞご利用ください。 お問い合わせは casabella`asj-net.com までどうぞ
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